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2/26 城内開発センター駐車場を会場に「城内弥三郎ばさ 生誕地まつり 」が行なわれました。

当日は小雨模様でしたが17時頃から雨も止んで気持ち良い祭りになりました。

歩け歩けを兼ねて歩いて駆け付けた。

到着したら模擬店がオープンしていたので甘酒、カジカ酒、ムジナ汁を頂いた。

大和の国際大学の学生が大勢参加して祭りを盛り上げました。

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雪壁の灯篭です。会場周辺に作られてカラフルな風景になりました。ローソクは4時間くらい持つようです。 SDIM0909.jpg

上原地内のメーン道路に灯篭が作られた。 SDIM1029.jpg

参加者がチョウチンを持って城内開発センターを出発した。SDIM0926.jpg

行進の先頭で太鼓をたたきながら歩いた。 SDIM0927.jpg

きれいにムジナメークした国際大学の学生です。 SDIM0920.jpg

弥三郎ばさに扮した女性を囲んで。 通訳の名札を付けていました。情報高校の女性も通訳してくれました。SDIM0923.jpg

「ムジナ化け大笑」の参加者です。気に入ったムジナメーク者に上からマークを貼る。 SDIM0941.jpg

「大吼え大会」の親子です。子供が吼えました。 SDIM0949.jpg

「大吼え大会」の男性です。 SDIM0972.jpg

「大吼え大会」の女性です。 やさしい叫び声でした。市内の方かな? SDIM0992.jpg

各賞の授賞式です。

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   2/11 市雪まつりが六日町大橋下の特設会場で開かれた。

湯沢の帰りに立ち寄って見学した。去年よりは雪の量も多くて冬らしくなった。

 

「お六と桂姫銅像」、お六は直江兼続が小姓だった時の呼び名です。桂姫は主君である上杉景勝の妹です。二人の恋が「お六甚句」で唄われている。

 この銅像は六日町の親しみやすいシンボルですね。 「お六甚句」  https://www.youtube.com/watch?v=j8PFdAhgJsE

 

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直江兼続公の愛の兜レリーフです。102-SDIM0329.jpg

伊勢町大神宮境内の賽の神行事です。104-SDIM0426.jpg

伊勢町大神宮境内の参拝者です。福引を頂いて、テントでは温かい豚汁も出ていた。106-SDIM0454.jpg

境内に作られた「ほんやら洞」です。子供達が入って楽しんでいました。108-SDIM0568.jpg

六日町大橋下の特設会場です。奥がステージです。200-SDIM0480.jpg

雪灯りの回廊です。 

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202-SDIM0490.jpg 雪山の上から会場を見渡す「上杉謙信公」のフィギア像です。204-SDIM0494.jpg

上田五十騎・毘龍剣勇会 (剣舞) 206-SDIM0512.jpg

笠をかぶった雪だるまです。208-SDIM0525.jpg

ドラえもんの雪像です。 

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町内ふれあい店。  

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町内ふれあい店。 

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町内アーケードの灯篭です。

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町内 の亀?の灯篭です。

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ご無沙汰してました、約4か月振りの投稿です。

 

昨日(2月7日)、西那須野に住む知人を訪ねた帰路、大田原市の【ザゼンソウ】

群生地を訪ねて見た。

 

寒さの続く今年の場合「まだ咲いて居ないだろう」と思ったが、春の息吹は確実

に近付いていた。

とは言え木道を一周しても13株しか確認出来ず、他の花芽は落ち葉の下で顔を

出すタイミング見計らっている様で、まだ群生地にしては物足りない。

見頃は3~4週間位後になると思われるが、やはり日照時間と温度次第ですね!

 

では、見付けたザゼンソウの中の幾つかをご覧頂きましょう。

 

 

春の息吹

 

 ◆ 日が陰った所でひっそりと咲くザゼンソウ(花が終る頃横の青い葉が開く)
2017.02.07 A03AH【大田原ザゼン草群生地】.jpg

 

 ◆ 群生地入口からの全景(木道の奥で木道が2つに分かれ周回して見て周れる)
     群生地と田んぼの境に見える小川の清流がこの群生地を育んでいる

2017.02.07 A10 ザゼンソウ群生地 【栃木県大田原市北金丸】 .jpg

  奥の日陰の部分も、見えている日向の部分とほゞ同じ面積で、群生地としては小規模だが、

  山地から離れた平地の小さな林の中ではやはり【群生】と言える個体数が自生している。

 

 ◆ ミズバショウよりは乾燥地を好むが、やはり水辺や湿地の近くを好む
    (この写真は上の写真の水溜りの一画に咲くザゼンソウ)

2017.02.07 A09H【大田原ザゼン草群生地】.jpg
 

  群生地に着いた時、時刻はすでに15時40分を回り、この写真の頃は16時を過ぎていた

  ものと思う。 ちょうど西日が差しこんで居て花の向きが東向きで有る事がわかる。

 

 

 ◆ 日向が好きなザゼンソウだが花は質素で趣がある
2017.02.07 A05H【大田原ザゼン草群生地】.jpg

 

 ◆ 木道から写せる被写体は殆んど逆光の位置だった
   (逆光の為ハレーションを除き切れなかった)

2017.02.07 A010H【大田原ザゼン草群生地】.jpg

 

 ◆ 写真を撮っていて気が付いた・・今咲いている花は殆んどが東を向いていた
    (偶然と言う可能性もあるが、咲いて居る13株すべて東向きなんてね?)

2017.02.07 A07H【大田原ザゼン草群生地】.jpg
 

あとのザゼンソウもすべて東向きなのだが、被写体が遠すぎたり周りの落ち葉や

木の枝等が邪魔であったり傷があったりで写す気になれませんでした。

最盛期には色々なな方向を向いたザゼンソウが咲くのだろうが、初めて見た光景

は何かミステリアスな現象に思えたね!

 

帰ろうとしたその時、雀の群れ(30羽以上居たと思う)が一時ザゼンソウの林

の梢に集まって来て騒がしく飛び交わして居た。

 

 ◆ 飛んで来たスズメの群れの一部
2017.02.07 B12 群れ雀H【大田原ザゼン草群生地】.jpg

 

 ◆ その後何処かへ飛び去ってしまった
2017.02.07 B11 群れ雀H【大田原ザゼン草群生地】.jpg

 

  最初はスズメと思っていたが、もしかしたら違う種類だったのかな~?

  少々雀より小さかった気がするし、羽根もスズメより鮮やかな気がする。

  鳴き声も「チュン チュン」では無く「チチツ チチツ」って感じだった様な・・?

 

 

【ザゼンソウ群生地】の場所・・・栃木県大田原市北金丸

      (道の駅「那須与一の郷」の 近く)

 

 ◆ 現地周辺MAP 大田原市発行観光MAP(るるぶ)より大田原市部分MAP.jpg

 

 ◆ 大田原市全体図 大田原市発行観光MAM(るるぶ)より
    (道の駅にて入手の資料から)

大田原市MAP.jpg

 

 

 

 

2017.02.04 夕焼け撮りに坂戸山行ってきました。

最高の天気 3時30分自宅発

カメラぶら下げ。。

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途中 坂戸山ラ部のパーティーに合う、今度一緒に登ろうと誘われる。

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南魚沼盆地 大分陰ってきました。

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巻機山山頂が白く輝いている。

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日が沈む迄もう少し。

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大城小城の奥に金城山その奥に巻機山。

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夕焼け撮れました、此の後街に灯がともるまで待つ。

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八海山方面

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少しピンクかかってきました。

ピンクに染まる八海山も撮りたかったのです。

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ピンクに染まる八海山、何とか目的達成です。

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そして日が暮れて、街が輝き始める。

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冬の夜 街が輝き始める。

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一人雪洞の中でビバーグする人有り、小出方面。

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八海山の下 城内地域の街の日。

1年のうちで最も寒いと言われるこの時期1月28日から2月3まで、南魚沼市大崎の八海山尊神社の不動滝で心身を清める寒修行が行われています。

凍てつく寒さの中今年も行ってきました。メンバーの智道さんを誘って撮影に行ってきました、物好きなわたしです。

天気が良く寒く手はかじかむし足はしんしんと冷たいし、鼻水はでるは大変な撮影ですが、不動滝では修行者が滝に打たれた修行される。目を閉じ、手を合わせ祈りを捧げ一心に修行されていました。

29日の日曜日で一般の修行参加者が多く、勇気ある女性の修行者も10人くらいいました。

 

今年は昨年より雪はかなり多い感じです。

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修行者の為に火が焚かれ、修行者はく草鞋やバスタオルが暖めてある。

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行者さんのお払いで滝行が始まる。

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先達の修行者は昨年もおなじ修行者。

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修行者の表情は皆さん穏やかで寒さ冷たさは感じません。

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勇気ある修行者が一心不乱に滝にうたれます。

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女性の修行者迫力があります、この女性は気合い充分でした。

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皆さん素晴らしい表情で修行されます。

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冷てーだろーな。

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冷たさ寒さを感じさせない、微笑みが浮かんでいます。

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この女性悟りを開いた素晴らしい表情です。

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失礼だと思いましたが、あまりにも美しく後ろから撮らせていただきました。

s-寒13.jpg

 

 

勇気ある修行者に拍手です。

撮影してる私が寒くて参りました、なんてだらしないんだろう・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1/10  12:00  暮坪の八海神社参道脇の竹やぶ 森の中でここだけ日が射して青竹の色が鮮明であった。   H29-1-10暮坪歩け7.jpg

八海神社 建立平安中期(913年) (新編 城内郷土誌)   H29-1-10暮坪歩け8.jpg

 八海山表山元里宮御神木(杉) 周囲6.6m  見上げると枝が四方八方に延びていた。約1千年か。H29-1-10暮坪歩け11.jpg

暮坪の満願寺 高く吊られた大きなしめ縄が飾ってあった。大黒様と歳徳神の御札が各家に配られる。   H29-1-10暮坪歩け4.jpg

本家の八海山神社社務所 松の木を利用して大きなしめ縄が飾られていた。毎年恵比寿様の御札が配られる。  H29-1-10暮坪歩け6.jpg

大きな蔵と合体したような家でした。  H29-1-10暮坪歩け5.jpg

集会所裏の石碑 手前の赤い前かけの石碑は太良兵衛作だった。前左下に枡にソバの実▼印が刻まれていた。H29-1-10暮坪歩け3.jpg

帰りに鬼の面の宇田沢川に降りて見た。冷たい水の流れが早かった。八海山も輝いて綺麗だった。  H29-1-10暮坪歩け9.jpg

鬼の面の山には雪がなかった。日当たりのいい山である。  H29-1-10暮坪歩け10.jpg

今日(1/11)は一面の銀世界になった。雪の降る合間の気持の良い歩け歩けであった。

 

 

 

 

小雪の年末年始であった。去年も少なかった。こんな年が続くと心配です。今日は晴れたので歩け歩けで方向を変えて村しもの泉新田・泉に向かった。

泉新田地内のモクレン?のつぼみかな。柔らかそうなふっくらとしたつぼみが付いていた。 H28-1-7泉新田1.JPG

真白い風景の中に赤い屋根の美しい家。  H28-1-7泉新田2.JPG

城巻橋から下流の魚野川。  H28-1-7泉新田8.JPG

泉ビレッジの入口の大きなヒバの木。緑の苔が一杯付いていた。 H28-1-7泉新田7.JPG

泉ビレッジは3/中旬ごろまで営業休止の看板が出ていた。 H28-1-7泉新田12.JPG

藤ノ木養魚場 ニジマスが一杯泳いでいた。           H28-1-7泉新田9.JPG

雪に冴えて美しい家。          H28-1-7泉新田5.JPG

泉新田から泉に出て見た。道脇に大きなシッカリした蔵があった。なつかしい感じの蔵だった。  H28-1-7泉新田4.JPG

泉地区からの八海山。      H28-1-7泉新田10.JPG

帰路は犬の足跡を踏んで帰った。       H28-1-7泉新田11.JPG

 

久しぶりに晴れたので坂戸山行ってきました。

早起きの甲斐有りました。

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ちょっと朝焼けの南魚沼地区

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ご来光、体が朝日を浴びて少し暖かくなる。

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12/25 歩け歩けを兼ねて田崎から五城大橋を渡って津久野工業団地へ行って写真を撮った。

普段行くことがない会社ですがどんな会社なのか興味が湧いた。(8社)

魚沼新潟物産 (魚沼地域の産物・加工品の製造、販売 漬物など  

H28-12-25魚沼新潟物産.jpg

 

興伸精機 (内燃機・減速機部品 ) ))内燃機・減速機部品  

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雪国まいたけ第4バイオセンター (まいたけ)

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山泰製作所 (鋳造部品加工 

H28-12-25山泰製作所.jpg

八海酒造あまさけ工場 建設現場 (あまさけ)  

H28-12-25八海酒造あまさけ工場.jpg

粉研パウテックス (粉体機器:自社開発:製造・販売   

H28-12-25粉研パウテックス.jpg

日東工業 (電子部品:抵抗、コンデンサ等:の測定およびテーピング機製造 

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高速紙工業 (印刷 

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工業団地内ではないのですがJAみなみカントリーエレベーター 

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JAみなみカントリー前で精米施設の井戸掘削が行なわれていた。

H28-12-25JAカントリー精米.jpg

 

 

 

 

 11/30 歩け歩けで三国川沿いを田崎方面に向かって、新堀新田・田崎工業団地 を見ながら歩いた。

地元に居ても各会社に行く機会がないのでどんな会社があるのかを写真に撮って見ました。

三国川の城内東側で11社です。

西側の津久野工業団地にも8社の会社があります。

最近進出した国道291号沿いのコマツ中越  

H28-11-30工業団地14.JPG

 

雪国まいたけ (まいたけ生産)   

H28-11-30工業団地15.JPG

 

関越イワサキ (電球類及び電球部品の製造 )  

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 バンレッカ (衣料用繊維製品製造) 

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フリーパネル (一般住宅用基礎コンクリート鋼製型枠の製造・販売  

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大黒電線 (コイル巻線加工 

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新潟ガービッヂ (産業廃棄物処理  

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オーヒラ (眼科医療機器、医療機器、精密機械の設計、製造、組立 

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中越運送 (運送・物流業一般  

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ニューロング精密工業 (スクリーン印刷機製造 

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樋口鉄工所 (鋼構造物、建築金物 土木関連金物 

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団地以外の 従来からある会社

新潟砂利グループ

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ホクエツ信越

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種村建設

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