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日帰り上高地撮影行

5月19日(金)夜発の夜行高速バスで上高地に行って来た。
翌朝5時半頃大正池に到着、順次梓川を遡りながら、16時15分溌の帰りバスに乗り込むまでの約11時間歩き回って来た(最後の3時間位はベンチで飲んだりうたた寝をして過ごしたけど)。

上高地は今更ここで説明するまでもなく、日本でも指折りの景勝地。
しょっちゅう行けるところでもないので手当たり次第にシャッターを押したのだが、写真を選別したりするのも面倒なので味噌くそ一緒にUPしておきます。枚数が多いので専門のアプリの力を借りて、Photo Gallery として掲載します。

 

上高地Photo Gallery

下の写真をクリックして下さい。フォトギャラリー形式で全部の写真が表示されます(パノラマ、動画は下の「ビューポイント」から)。
撮影Mapも下に掲載しておきますので、一緒にコースを辿ってみて下さい。

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撮影Map

クリックするとGooglemapと連動して表示されます。

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5/21(日) 城内開発センターで恒例の山菜会が行なわれた。

今回は参加者が少し少なくて25人くらいであった。

農繁期の忙しい時期の合間の至福のひと時でした。

この後、テンプラやソバ、わらび汁、よもぎまんまなどなどが出されました。H29-5-21山菜会11.jpg

前日の材料の仕込みです。 H29-5-21山菜会1SDIM3032.jpg

コゴメ   

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わらび

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ツルニンジン

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上村分館長が花を活けました。 H29-5-21山菜会8.jpg

ヤブデマリ   

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厨房では料理の盛り付けで忙しかった。H29-5-21山菜会10.jpg

上村会長の挨拶です。

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山菜会も無事終了して、後片づけも済ませて、スタフで慰労休憩です。ご苦労様でした。

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廊下に山菜会スタッフの正田進さんの花の写真を掲示しました。

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起用は今までに無いとっても幻想的な写真撮れました。

坂戸山からの写真です。つぎいつ出会えるか?

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昨日の雨で水滴が花達についてます。滴り落ちそうな水滴、朝日を浴びて輝き新緑をよりいっそう引き立てていました、

こんな日は早々有りません。とても貴重な朝でした。5時坂戸山山頂。

 

花とせせらぎの道、目黒川緑道

目黒川

西北西からの北沢川と、南西からの烏山川が三宿の東仲橋付近で合流、目黒川として南東に流れる。
かっては北沢川も烏山川も、目黒川も自然の川として、当然地表部を流れていたのだが、現在北沢川も烏山川もその全流域が暗渠となり、地下を流れているし、目黒川もこのページ掲載のように、三宿の起点から国道246号の大橋(池尻大橋)までの600メートルが暗渠となっている。大橋で国道を潜りその下流は開渠となって地上に顔を出し都市河川となる。
大橋から下流の目黒川は又、桜の名所でもあり花見の時には多いに賑わう。

緑道、せせらぎの道

今回取り上げるのは北沢川と烏山川が合流し目黒川となる、三宿から大橋までの暗渠化された地上部600メートル程の区間。この区間は目黒川緑道として整備され、地下の暗渠とは別に地上部で「せせらぎ」が流れ、大橋で顔を出す目黒川本流に合流される。
このせせらぎの水は実は、都水道局落合水再生センターからの高度処理水が使われている。こう言う形での水流復活は「せせらぎ」のみならず本流も含め都内の至る所で見られ、目黒川本流も例外ではない。処理水の助けを借りず自前で水流を維持している川を探す方が都内では困難かも知れない。

緑道部のせせらぎは、目黒川本流への高度処理水通水事業の際、これに上乗せする形で世田谷区と東京都の間で契約が結ばれ、実現したとのこと。
なおこの時、都との申し合わせで「水質を劣化させることなく目黒川へ水を落とすこと」となっており、送られてきた高度処理水をさらに浄化した上で放流しているとのこと。

 

花の道

上記したように「せせらぎ」復活事業は何ヶ所か見られ、目黒川緑道の上流部、北沢川緑道も趣のあるせせらぎの道が見られる。
その中で特にこの目黒川緑道は、流れに沿って咲き乱れる「花の道」として特筆されるだろう。

年間を通し、いつ行っても季節の花が途絶えることはない。逆においらのような「水辺フェチ」にとって、時に花が邪魔で水が見えにくいと言う贅沢な恨みを感じることさえある。
聞けばこの花の景観を維持する為に、中心となってボランティアで献身的に世話をしている人が居ると言う。或いは掃除や草むしりなど折に触れて近隣が協力しているらしい。さも有りなん。

季節によって表情を変える目黒川緑道花の道を、折に触れご紹介しよう。

 

撮影Map

クリックするとGooglemapと連動して表示されます。

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井口 亘氏 のイラスト

総集編を六日町八海山スキー場 レンタルコーナーにて行います。

スキー場の好意により トミオカホワイト美術館で展示していた物を

一同に集めて展示します。何とかゴールデンウイークに間に合いました。

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此れは約1/4です。

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春の八海山

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王子から遡って氷川台駅脇、正久保橋まで

撮影Map(クリックするとGooglemapと連動して表示されます)

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2017.04.24 春の午後4時〜8時の坂戸山の風景。

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登山道沿いに咲く花々、今年はタムシバの花が少ない。

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雑木の芽吹きもそうすぐ、稜線には残雪。

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夕焼け

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銭渕公園のライトアップ 今週いっぱい。

下ったらここに行きます。

午後7時過ぎ下山、登山道は何とか3合目まで照明無し。

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夜桜もライトアップすると奇麗です。

「城内さんぽ・井口亘」展から「「城内さんぽー歴史編」展 展に4月から引き継がれました。

「新編城内郷土誌」を資料にイラストや写真で紹介します。4月からは広堀、中手原、山口集落です。H29-4-21城内さんぽ歴史編1.jpg

トミオカホワイト美術館のロビーで城内地域協議会、城内分館、美術館、地元写真愛好家などが協力して展示しています。H29-4-21城内さんぽ歴史編2.jpg

八海山の紹介が詳しくされています。中手原の開拓時代の写真があります。H29-4-21城内さんぽ歴史編3.jpg

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なつかしい中手原開拓時代の写真です。H29-4-21城内さんぽ歴史編6.jpg

年間予定です。         H29-4-21城内さんぽ歴史編14.jpg

新堀新田在住です。人物を入れました。H29-4-21城内さんぽ歴史編10.jpg

4段重ねの八海山の景色です。H29-4-21城内さんぽ歴史編11.jpg

桜がテーマに成っています。 

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美術館入口のツバキがピンクの花を付けていました。H29-4-21城内さんぽ歴史編5.jpg

美術館前からの残雪の八海山です。H29-4-21城内さんぽ歴史編7.jpg

宇田沢川の堤防に咲くアズマイチゲの群生です。H29-4-21城内さんぽ歴史編8.jpg

このアズマイチゲの花は白くて葉は緑色だったが周りは紫の葉っぱが一杯だった。H29-4-21城内さんぽ歴史編13.jpg

 

4/15(土)城内分館主催のシルバーボウリング大会がサウンドボウル六日町 で行なわれた。参加者は約40人であった。

60歳以上で会費500円で2ゲームであった。 

二階の10レーンを借り切っての大会であった。 

私は今回で4回目くらいの参加であった。

上村分館長から今年度最初の行事です。これからも協力をお願いしますとの挨拶がありました。H29-4-15シニアボーリング1.jpg

私は最後の10レーンで3人で投げた。他のレーンは4人でした。女性は20点のハンデーがついた。H29-4-15シニアボーリング2.jpg

他のレーンを見ると最高200点が出ていた。H29-4-15シニアボーリング3.jpg

9,10レーンです。私は2ゲーム最高でストライク1、スペアー3であった。H29-4-15シニアボーリング4.jpg

他のレーンではストライクの連打やスペアーの連続などが出ていた。H29-4-15シニアボーリング5.jpg

この高得点は練習のたまものですね。驚きました。H29-4-15シニアボーリング6.jpg

トップの加藤さんに景品とトロフィーが手渡された。スペアーの連続でした。H29-4-15シニアボーリング7.jpg

1位 加藤さん 2位 久川さん 3位 松田さんでした。到底私などには手が届かない雲の上の高得点だった! H29-4-15シニアボーリング8.jpg

 

4/14(金) 良いお天気であったので午後から六万騎のカタクリや雪割草などを下見に行って来た。

地蔵堂から登って緩やかな庚申塔側に下山した。

登り口から雪割草 やカタクリが満開でした。

頂上付近のカタクリはまだ葉っぱだけの状態だった。

今週末あたりから見頃になると思うが。

 

登り口のカタクリと雪割草です。H29-4-14六万騎カタクリ11.jpg

4/14日の麓地蔵堂側六萬騎駐車場です。H29-4-14六万騎カタクリ1.jpg

地蔵堂からの登山口、石碑に登山の安全を願って登った。H29-4-14六万騎カタクリ4.jpg

カタクリが綺麗だった。 

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カーブを上がると一面にカタクリが咲いていた。木が伐採されて日当たりが良くなったせいかカタクリが広がった。H29-4-14六万騎カタクリ5.jpg

頂上手前のスペースはカタクリの葉っぱだけでした。H29-4-14六万騎カタクリ6.jpg

頂上ではグループが休んでいました。カタクリや桜はまだ早かった。H29-4-14六万騎カタクリ7.jpg

ユズリハの緑が鮮やかだった。H29-4-14六万騎カタクリ8.jpg

アズマイチゲ、岡村付近の宇田沢川の土手に咲くイチゲを思い出した。H29-4-14六万騎カタクリ10.jpg

イワウチワの群生です。 

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濃いピンクの可憐な雪割草です。H29-4-14六万騎カタクリ12.jpg

 

 

 

 

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