2012年10月アーカイブ

昔のお客さんに誘われて、久しぶりに「日光・華厳の滝」を見て来た。

実は、天気予報も前々日から快晴を予告して、竜頭の滝や戦場ヶ原は紅葉の見頃との二ユースを繰り返して居たので車の渋滞を予想して早く出たのだが、結果的には 「明智平からの華厳の滝と中禅寺湖畔で休憩」 して帰途に付いた。

最初の計画では 「明智平→華厳の滝→半月山→竜頭の滝→戦場ヶ原→帰途」 の予定だった。
が、予想以上の渋滞と、期待した程の紅葉で無かった事で、ワンポイント観光でオシマイ。
 (期待の紅葉になるには、あと1~2週間かかると思われる)

でも、紅葉は半端でも 【明智平からの「華厳の滝」】 は  “超絶景”!(勿論晴れていればこそ)
昔のお客さんご家族も大満足、紅葉してない所を周ってもしょうが無いと言う事になった訳。

そんな絶景を皆さんにもご紹介しましょう。

 

【華厳の滝】 ・・・・・ 本格紅葉直前 

 

  ♦ 【明智平からの「華厳の滝」】 Ⅰ  (一般のコンパクトカメラの画角) 2012.10.20 B -  039 華厳の滝.JPG

  ♦ 【華厳の滝】ズームアップ ― 1
2012.10.20 B -  006 華厳の滝.JPG

  ♦ 【華厳の滝】ズームアップ ― 2  (滝壺 約12~18倍) 
2012.10.20 B -  036 華厳の滝.JPG

  ♦ 【華厳の滝】ズームアップ ― 3  (もう一つの滝・・・華厳の滝の右下の滝)
2012.10.20 B -  021 華厳の滝.JPG

  ♦ 【華厳の滝】 Ⅱ  紅葉写すなら、多分こんな画角で撮りたい2012.10.20 B -  029 華厳の滝.JPG

  ♦ 【中禅寺湖畔にて】 1 ・・・・・ 日光白根山 (対岸の一番高い山)
2012.10.20 D -  006 中禅寺湖畔.JPG

  ♦ 【中禅寺湖畔】 2 ・・・・・ 男体山
2012.10.20 D -  002 中禅寺湖畔.JPG

 

この後予定していた 「半月山」 と 「竜頭の滝」 ・ 「戦場ヶ原」 はここで出会った沼田から周って来た人にデジカメ画像を見せてもらって紅葉には早いと判断。一緒にいろは坂を下りる事になった。
その結果、約2時間の渋滞に難儀する事になった、ま、半分は覚悟していた事だけど。

 ・・・ この季節、「いろは坂」 は登りも下りも車に取っては鬼門ですね!

 


 

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いよいよ紅葉たけなわの秋真っ盛り! ・・・・ ?
(普通は「秋たけなわ紅葉真っ盛り」なんだが、ある思い出から私にとってはこちらのフレーズが先に思い出される様になった)

と言う事情は置いといて、まさに【秋真っ盛り】となった。
秋と言えば “紅葉” と “食欲” なんだが、今回は 【紅葉と桜】 の話をしましょう。

 関東の方や 桜ファンの方 で、感の鋭い方は 「 ハハ~ン! “あそこ” の事だな!」  と、思われた方も居られたかと思います。
そうです、 “あそこ” のお話です。

余計な説明より、まずは写真をご覧下さい。

 

【紅葉と桜のコラボレーション】

     群馬・藤岡市、【通称:鬼石(おにし)・桜山公園】

     (通称とは、市町村合併前が“鬼石町”でこちらの地名を知る人が多い為)

  【1】 山頂付近からの眺め ・・・・・ 以下の写真は、2003年11月22日撮影のもの1122 冬桜・鬼石-桜山公園-4.jpg

  【2】 桜林の斜面・・・原画紛失、縮小版からリサイズの為、画質劣化はご容赦を!1122 鬼石・冬桜 (480×340).jpg

  【3】 山頂への遊歩道にて1122 冬桜・鬼石-桜山公園-0.jpg

  【4】 ピンクの桜1122 冬桜・鬼石-桜山公園-2.jpg

  【5】 頂上付近の紅葉と桜林(右側斜面)1122 冬桜・鬼石-桜山公園-1.jpg

 

【桜の開花期】・・・紅葉とのコラボ、神のみぞ知る!

 【平年・年2回】   春 : 4月中旬~下旬    秋 : 11月中旬~12月上旬

桜の花だけなら、春の桜が見映えすると思う。 が、秋の桜も見事だ。
さすがに、この季節で7,000本もの桜が咲く所は他に知らない。

それと、タイミングが良ければ上の写真の様に紅葉との競演が楽しめる。 私はこれが楽しみだ。
ただし、なかなか競演を見るタイミングが難しい。
早く行きすぎると紅葉は良くても桜が物足りない、遅く行くと桜は満開でも紅葉樹は落葉して見る影も無く
なるなんて事が多い。また、気候などによって紅葉と桜の開花時期がまったくズレてしまう年もある。
救いは、秋の桜は開花期が長いと言う事。

今までの経過だとこれから大きな台風などが無ければ、今年はチャンスが多いかも知れない。
夜、ライトアップもするらしい。

駐車場までは山道なので行き・帰りの運転にはくれぐれも注意して下さい。
(12月1日前後の桜祭り期間中は、多分一方通行です)

 

【場所・情報検索など】

【カーナビ・PC地図検索】  住所検索  : 群馬県藤岡市三波川2166-1
               キーワード : 桜山公園、オニシ、群馬・・・等を組み合わせて!

               藤岡市のHPのURL :
           http://www.city.fujioka.gunma.jp/kakuka/f_onishi/fuyusakura-toppu.html

    ※ Google 検索で見ると個人のHPの方が藤岡市のHPより詳しいものもある様ですよ!

 

【桜山公園の近くの冬桜、その他】

 -- 都合良かったら一緒に周って見てはいかが? --

【城峯公園】・・・ 桜山公園とは三波川・国道426号と下久保ダムを挟んで対岸の、埼玉県側にある
          城峯山にある公園です。

          夜、ライトアップもするらしい(私は見てないが)ので一見の価値ありかも?

          こちらは桜の本数はかなり少ない様です。 また、標高も少し低いので少し早く咲いて
          早く散る傾向があります。

              住所検索  : 埼玉県児玉郡神川町矢納1277
              キーワード : 埼玉、城峯(ジョウミネ)公園

【メガネ橋】・・・・ちょっと足を延ばす事になりますが、碓氷峠の旧信越線・鉄道アーチ橋歩き。

          こちらは「紅葉」と、旧信越線ルートの「軽・ハイキングコース」が目玉。
          ただし、ここと鬼石の両方を欲張ると、東京方面の人は渋滞を考えた計画が必要。

          日帰りドライブなら、早朝(深夜?)4時前出発をお薦めします。

 (どちらの場合も、行き帰りの高速のIC渋滞や、首都圏渋滞地域通過の時間帯をずらす事がポイント)

 


 

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10/7(日)、埼玉・鴻巣市に住む姉に誘われて、故郷六日町に住む兄夫婦も誘って姉兄夫婦と私の5人で久しぶりに会い、熊谷市・妻沼(めぬま)にある【聖天様(しょうでんさま)】に行って見ようと言う事になった。

普段、神社・仏閣にはあまり興味の無い私なのだが【聖天様の御本殿】には感嘆を禁じ得なかった。

実は此処、【聖天様・御本殿】は平成15年~昨年5月末まで修復工事が行われ、6月から一般公開中。
また、今年(平成24年)7月9日には建造物としての国宝に指定された。

何はともあれ、写真でごらん頂きましょう。 (なお今回は、国宝の奥殿・彫刻を中心とします)
 

【案内板】 ・・・・・ 聖天山全体イメージ2012.10.07 A -  002 妻沼・聖天様.JPG


【聖天様・御本殿】

  ♦ 正面(東)2012.10.07 A -  004 妻沼・聖天様.JPG

  ♦ 【南側】2012.10.07 A -  012 妻沼・聖天様.JPG

   ♦ 【奥殿】 (南側)
2012.10.07 A -  079A 妻沼・聖天様.jpg

  ♦ 【奥殿】 (西側)
2012.10.07 A -  018A 妻沼・聖天様.jpg

  ♦ 【奥殿】全景2012.10.07 A -  075A 妻沼・聖天様.jpg


 【本殿奥殿の細工抜粋】

  ♦ 【奥殿・南側、軒下】
2012.10.07 A -  008-10 妻沼・聖天様.JPG

  ♦ 【奥殿・遊ぶ童たち】
2012.10.07 A -  038 妻沼・聖天様.JPG

2012.10.07 A -  045 妻沼・聖天様.JPG

2012.10.07 A -  037 妻沼・聖天様.JPG

  ♦ 【七福神】2012.10.07 A -  063 妻沼・聖天様.JPG

2012.10.07 A -  040 妻沼・聖天様.JPG

  ♦ 【布袋様と恵比須様の囲碁対戦、杯を手にした観戦者は大黒様との事】2012.10.07 A -  064 妻沼・聖天様.JPG

  ♦ 【奥殿・台座の細工】2012.10.07 A -  044 妻沼・聖天様.JPG

2012.10.07 A -  025 妻沼・聖天様.JPG

2012.10.07 A -  034 妻沼・聖天様.JPG

2012.10.07 A -  033 妻沼・聖天様.JPG

  ♦【その他】

    「貴惣門」
2012.10.07 A -  086 妻沼・聖天様.JPG

    「斉藤別当実盛」像 ・・・ 聖天様をこの地に祀った聖天山の開祖2012.10.07 A -  001 妻沼・聖天様.JPG

    「無患子」の実2012.10.07 A -  085 妻沼・聖天様.JPG

    【パンフレット】 ・・・・・ 抜粋

     「由来」2012.10.07 A -  087AB 妻沼・聖天様.jpg

    「奥殿」2012.10.07 A -  089A 妻沼・聖天様 (2).jpg


以上、彫刻細工の一部ですが、この他色々ユーモラスなものなどがあり、見て居て飽きない。

  (左甚五郎作の物もあると言われています)

今は真近でみられるが、鳩やハクビシンなどが集まり始めたら、多分日光の陽明門の様に金網などで覆われてしまうのでしょうね。
  (楽々と写真が撮れるのも、今の内だと思う)
 

【行き方等】

♦ 念のため、【聖天様】 神社運営HPのURLを! ・・・・ http://www.ksky.ne.jp/~shouden/

その他ネットで 「妻沼 聖天様」 または 「聖天山」 と検索すれば色々な情報が得られます。
カーナビも、「妻沼聖天様」 で出て来ると思います。

なお、車で行かれる方は平日でも結構混みます。 駐車場も少ないのでその点考慮して計画される事をお薦めします。
 


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8月末、【南海トラフ】に起因する【巨大地震の想定モデルと推定被害】の、衝撃的な数値発表は日本中を震撼させた。
 

  ♦ その【骨子となるグラフ】を二つ

南海トラフ津波 1.JPG
南海トラフ津波 2.JPG

その結果、世論は南海トラフの危機と言う風潮に流れ、あたかも関東・東北・北海道の地震の危機が無くなったかと思わせる程、この1ヶ月マスコミも政府も話題にしなくなった。

果たしてそうであろうか?

否、どこからも南海トラフの方が危機的状況であるなどと言っている訳では無いのである。
所が現状のマスコミの取り上げ方を国民の側から見て居て、「南海トラフの方が今にも危ない!」 と感じている人が圧倒的に多くなって来ている。
 (試しに身の回りの人に聞いて見て下さい、「今、日本の(地震で)一番危ない地域は何処?」と)

普通の人は嫌な事より耳触りの良い事を、古い話題より新しい話題を重要視する非論理的な面がある。

現在の状況を放置して居たら、今、本当に危機感を持って対処すべき所を見誤ってしまうのではないかと、危惧される。
 


まずは日本近海の海底地形について、先入観念を持たずに見て下さい。

  ♦ 【日本近海・海底地形 全図】 ・・・・・・ Google Map より
 

      正直な所、海底地形図が地上の地形描写同様の精度とは思えないが、
      地形の特徴は推測できる。
C2 日本地図 ・ 日本 全図 B.jpg
 



主な 「震源域別」 MAP
 

  ♦ 【北海道・東方沖】 ・・・・・日本海溝(1)
A1 (北海道・釧路沖).jpg

日本海溝~釧路~網走に抜ける断層らしき亀裂が気になる、あまり話題になってないが活断層では無いか?
襟裳岬の先の日本海溝は地震の巣として知られているだけに、亀裂や崩壊の跡がはきりとわかる。
また、ここでは東から西への力が北海道以北の反発力で折れ曲がりつつある事が地震多発の要因。
 

  ♦ 【三陸~茨城県沖】 ・・・・・ 日本海溝(2) ・・・・・ 2011/3.11の震源域A2 (東北).jpg

この海底地形図は2011/3.11以前のデータだろうと思うが、この位広範囲の写真では、変化を視認することは難しいだろう。
ただ、太平洋プレート側に火山の跡らしきものが多数みられるが、見えるものの最大の物は地表であれば1000メートル以上の規模の山であろう。
例え500メートル級だと仮定したとしても、これが北米・ユーラシアプレートに沈み込む過程で上のプレートを引っ掻いて行く訳だから、引き込まれてストレスが溜まるユーラシアプレートのストレスが極限に達すると、より巨大な崩壊・蠢動(地震)を引き起こす可能性が高い。

つまり、【沈み込むプレート上の海底火山は巨大地震のトリガー要因】 と言うこと。

ただし、ここに見えている山は早くても数百年先にそう言う危険をもたらす要因ではあるが、
    【問題なのはすでに見えない所まで引き込まれた山】 
これが地震予知を難しくする最大要因だと思う。
    (火山列島跡の先端部等が周期的巨大地震のヒントかも?)

ただ、こう言う視点の学術的調査をしている形跡が見られ無いのが残念だ。
 

  ♦ 【茨城・房総~伊豆半島沖】 ・・・・・ 日本海溝(3)A3 (関東).jpg

この海底地形を見たら、日本全体で何処が一番の危険地帯か説明不要だと思う。
「北海道東方沖」同様、陸棚の折れ曲がり地点である事。(地殻の歪要因)
多数の火山列島(らしい)跡が日本海溝から太平洋プレート側に見える。(トリガー要因)
すでに多数の巨大亀裂や巨大崩壊跡が多数みられる。(地震多発の証明)
と、条件が揃い過ぎている。

これを見ると、明日巨大地震が来てもおかしくないと思ってしまう。

そして、政治屋は居ても政治家の居ない現状では、何よりも政治・経済の副次崩壊が心配。
 

  ♦ 【伊豆諸島・小笠原海域】 ・・・・・ 日本海溝(4)A7 (小笠原).jpg

この地域は地震の直接被害より巨大津波に要注意だと思う。 
 

  ♦ 【南海トラフ】 ・・・従来は東海地震域としていた部分も統合されたA4 (東南海).jpg

確かに、旧“東海地震・震源域”と言われたエリアは、かなり危険な状況に見える。 しかし、房総~茨城沖に見られる様な大きな火山列島の沈み込みが少なく、九州・宮崎沖に3列みえるものゝ間隔が狭い事から小規模の多発地震でストレス解放をしているものと推定される。

従って、東京・関東エリアに比べて地震のトリガーは非常に少ない事から順位は2番手。

ただし、何らかの原因でトリガーが引かれたら、ここは、8月末の衝撃発表を信じる事にしましょう。
 (一部冒頭で掲載)
 

  ♦ 【琉球海溝-1】 ・・・・・ 九州南端~沖縄(南西諸島-1)A5 (南海).jpg

この地域も難しい地形だが、海溝型地震は巨大地震までは発展しないと思う。

ただ、沈み込み側のプレート面が小刻みに凸凹している事から、地震の頻度は多いものと思う。
 (小刻みにストレス解放するので、巨大地震にはなりにくい)
 

  ♦  【琉球海溝-2】 ・・・・・ 沖縄~台湾 (南西諸島-2)A6 (沖縄).jpg

  ♦  【沖縄トラフ】 
南西諸島-沖縄トラフ 1.JPG

沖縄トラフでの震源は比較的小規模なので、ここでは割愛します。

     プレートテクト二クスで南西諸島に押されて、東シナ海側に出来た円弧状の窪み
     沈み込むフィリピンプレートと、太平洋プレートに押されてユーラシアプレートの縁が
     盛り上り、南西諸島が形成されると同時に反動で東シナ海側に窪みが出来たと考え
     られている。(今も進行中、日本海も同様の原理で出来た窪みらしい)

 

【 結 論 】

  以上の結果から、やはりこれから最短で【巨大地震】もしくは【首都直下型地震】が発生する可能性は、
  「茨城県沖~房総沖」に展開する日本海溝に起因する地震エリアが最も確率の高い地域と予測される。

 


最後までご愛読いただきありがとうございました。

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