2014年9月アーカイブ

木曽・【御嶽山】噴火

   一昨日(9/27)、御嶽山の突然の噴火、思いがけない大惨事となってしまった。

   噴火に巻き込まれ、亡くなられた方々に、心より哀悼の意を表します。
   また、怪我をされた方々にも改めてお見舞いを申し上げます。


御嶽山と言えば20代~30代に3回登り、またスキー場(長野県側)へは数回スキーバスの添乗員で行った事が有り、休火山である事は認識して居たが「今回の様な“危険”」について、一昨日迄は、まったく認識しては居なかった。

皮肉な事に、我々が景勝地・絶景スポット等としている場所(又は近く)には少なからず「活火山」や「休火山」が有り、普段はそんな危険に無関心で居る事が多いだけに【火山由来の各地の観光地】でも、今回の【御嶽山噴火】は、警鐘と受け止めて【安全対策】の見直しをして欲しいものである。

例えば、御嶽山の今回規模の噴火が、【富士山】の登山シーズンの、同様に昼頃の時間帯で起きたと仮定したら、・・・・ 死傷者は、恐らく 数100人を越える事だろう。(考えただけでも恐ろしい事だ)

 

 

茨城(取手市)でも降灰か?

一昨日(土曜)の夜(取手の自宅へ)帰宅する際、車に給油と同時に洗車して帰り、昨日の夜20時頃再び車で群馬の職場に向かったのだが、その際車のフロントガラスが異常に曇っている事に気が付いた。

通常、私の駐車スペースでは強風の後でも無ければ一昼夜程度でフロントガラスが気になる程曇る事は無いのだが、前夜から風が吹いた気配は無い。
また、付着物は非常に細かく「乾いたモップで拭けば簡単に取れるが、湿り気の有るガラスクリーナーでは一度では取れない現象(水溶性?)」が見られた事から火山灰の微粒子ではないかと思われる。

科学的に分析した訳では無いが、黄砂の時期でも無く自動車や風で巻き上げられた粉塵で無いとすれば、御嶽山噴火の降灰とも考えられるのだが ・・・・ ?

 

 

それにしても最近、地震も多い!

2週間前(9/16)にはここ群馬でも震度5弱の揺れ(余震は殆んど無く、いきなりグラグラっと来た)が有り、昨日は取手で震度2。

最も最近では震度2程度では誰も騒がなくなった。 逆に、この騒がなくなった事に一抹の不安を感じる。

約2年前、【巨大地震】の直近・危険エリア と言うタイトルで投稿した中で、下記掲載写真(Google Mapより)を事例として、要約すれば【太平洋プレート上の巨大海底火山がユーラシアプレートに沈み込む時、巨大な山塊が潜り込む為に大きなストレスを溜め込んで、その為解放される時の地震を巨大な物にする】と言う内容を書いた事がある。

   ◆ 日本周辺・海底地形 (Google Map)
A 2 日本 全図.jpg

   ◆ 福島県沖~静岡県沖海底地形 (拡大)
A3 (関東).jpg

最近迄は私の勝手な推測の域を出なかったのだが、最近放送されたNHKの番組・NHKスペシャル「巨大災害・第3集【巨大地震・・・】」に依ると、この推測がほゞ間違って居なかった事が解説されていた。
3年前の東日本大震災をモデルとした解析の結果と言う事で有った。
 

御嶽山噴火の1日前、9/26にはNHKスペシャル「巨大災害・第4集【火山大噴火・・・】」が再放送されて居た。
偶然では有っても何故か関連して考えたくなるのが人間の非論理的思考の為せる所であろう。

 

   今回は“5年振り”に埼玉県日高市の【巾着田】へ

         季節の花【曼珠沙華】の群生”を見に行って来ました!


   ◆ 一昨年「【巾着田】(きんちゃくだ)」と言うタイトルで投稿、
                     しかしそれ以来、見に行く機会が無かったもの 

 
集団就職した最初の秋に、関東平野のあちこちで見た【曼珠沙華】の花。 強烈な印象だったなあ!

雪国である我等のふる里には当時、曼珠沙華は分布して無かったと思う。 (新潟平野には有ったのかも?)
そんな田舎育ちの私にとって花の色と形と葉が無い(実際は季節を変えて有るのだが)不思議が魅力になった。

幼心に良く聞いた懐メロに、「♪ 赤い花なら曼珠沙華・・・」 と言う歌詞が有る事は良く知って居たが、集団就職の秋、改めてその花の名前が心に刻まれた事を今でも鮮やかに思い出す。

所でこの【曼珠沙華】、別名を【彼岸花】と呼ばれているが、まさに「言い得て妙」。
地球温暖化と人間の感じる季節感には関係無く、毎年決まって秋の彼岸に花開く。 これもまた魅力!

 

9/20(土)、早朝の【巾着田】

仕事の都合で朝8時半には帰って居る必要があり、朝6時頃から現地で太陽を待ったが雲が厚く、陰影の薄い面白みの無い写真しか撮れず、今回は在り来たりのシーンしかお見せ出来ないのが残念。

もう一つ残念なのは朝露が付くほど冷え込まず、雨上りでも無い為「花のみずみずしさ」が無い為単体で綺麗な花が少なかった事。
私の安いカメラでは、花のUP写真を撮ろうとすると、隣会った花の粗(アラ)迄ボカシ切れずに写り込んでしまう。
その点、朝露や雨上がりの時は花々のすべてに張りが有り、私の様なバカチョンカメラマンでもいい写真が撮れるチャンスに恵まれる可能性が多くなる訳だ。

等と思いながらも、何枚かは撮って来たのが以下の写真です。

   ◆ A 早咲き群生地、「ドレミファ橋」への下り口からの巾着田2014.09.20_140 曼珠沙華・巾着田A.jpg

   ◆ B 早咲き群生地 (7~8分咲き位)2014.09.20_106 曼珠沙華・巾着田A.jpg

   ◆ C 早咲き群生地河岸・上流方向
2014.09.20_135 曼珠沙華・巾着田A.jpg

   ◆ D 早咲き群生地河岸・下流方向 (河原に架かる橋が「ドレミファ橋」)
2014.09.20_113 曼珠沙華・巾着田A.jpg

 

5年間もブランクが有ると色々と様変わりしている様だ。
ただ、自然を少しいじり回してしまっている様に感じているのは私だけだろうか?

高麗川の両岸や河床も、やがてセメントで囲んでしまうのかと心配になる位である。
  観光客誘致の為であろうが、河岸を削り河床を傷めたりドレミファ橋などは
  自然破壊の象徴であろう。
    (かわせみの営巣地も、いつ迄鳥が来てくれる事やら・・・?)

ここからは少し違った視点での写真を何枚かお見せしましょう。

写真Cの左対岸の崖がカワセミの営巣地で、この崖の上部に巣穴を掘って子育てをする。
従って、写真Cに見える流れから写真Dのドレミファ橋下流域迄が採餌場だった訳だ。
その、ほゞ中央部をドレミファ橋で人が行き来するとしたら採餌場を分断されたカワセミの
ストレスは、恐らく人間の想像を超える出来事だろうと思う。

   ◆ E カワセミの採餌場付近の川の中 ・・・ 結構魚影は濃さそうだ
        (偏光フィルターが有ればもう少しハッキリ写るのだが、ウグイかな~・・・)
2014.09.20_143 曼珠沙華・巾着田A.jpg

わかりますか? ・・・ この写真の中に、何匹の小魚が写っているか? (右が上流です)

ざっと数えて10匹以上居る筈なのですが? ・・・・・ 答えは?

 

曼珠沙華に話を戻しましょう。


   ◆ F 珍しいコラボ (1) 【キノコと曼珠沙華】
2014.09.20_128 曼珠沙華・巾着田.jpg

   ◆ G 珍しいコラボ (2) 【梅の枝に曼珠沙華】なんて誰のアイデア?
2014.09.20_130 曼珠沙華・巾着田.jpg

曼珠沙華は球根で増える、自然に木の上に球根が上がる事は有り得ない事。
でも、残念!あと2~3日後なら【梅の木の上で咲いている曼珠沙華】の写真が撮れただろう。

   ◆ H 珍しいコラボ (3) 遅咲き群生付近【馬と曼珠沙華】
               ・・・・実は駐車場入り口、乗馬クラブの馬2014.09.20_150 曼珠沙華・巾着田A.jpg

 

   ◆ I 日陰部分ではまだまだ蕾みも多かった
2014.09.20_119 曼珠沙華・巾着田.jpg

 

これからひと雨降った後、晴れたら絶好の花見日和です、今月下旬頃迄見る事が出来ます。

 

   ◆ 巾着田MAP (2014) MAP上部道路の右方向が日高市・鶴ヶ島・川越方面巾着田散策MAP (2014).jpg

仕事柄、通常の休みはカレンダーの日曜日(土曜・祝祭日は関係無く)しか休みが無い私には、ワン・デイ・ドライブ等その日の内に帰れる範囲での制約が有る為、同行メンバー構成やルートの渋滞具合などを予想しながら旅を楽しんでいるが、そんな私が行けそうで、中々行けなかった【尾瀬】に無理なく行ける事になり、友人2名と行って来ました。

実施日は9月7日。 行き先は【大江湿原~尾瀬沼】。 ルートは新潟県側から入って御池・沼山峠から。

    ◆ アクセス MAP (会津高原ふるさと推進協議会「会津高原GUIDE MAP」より抜粋)
会津MAP - 002 (抜粋).jpg

    ◆ 檜枝岐付近イメージMAP  (同上、「会津高原GUIDE MAP」より抜粋)

会津MAP - 003 (抜粋).jpg

 

    ◆ 御池~沼山峠~尾瀬沼周辺図  (「御池ロッジ案内パンフレット」より抜粋)
尾瀬沼・燧ケ岳 MAP.jpg

と、地理的イメージを描いて頂いた所で、本題に入りましょう。

 

 

入山ルート  ( 沼山峠口 )

 

尾瀬へ入るルートは幾つも有るが、アプローチが楽な入山口としてはは今回の「沼山峠口」か「鳩待峠口」が一般的なルートでしょう。

    ◆ 尾瀬全体図  (同上、「御池ロッジ案内パンフレット」より抜粋)
尾瀬 MAP.JPG

  ※ これ以上リサイズすると文字データが読めなくなる為、画像サイズを大きくしてます。
    携帯やスマートフォンでは表示出来ない機種があるかも知れませんが、悪しからず。

この、他の入山口(群馬側では大清水・富士見下、福島側では御池・小沢平、等)は「尾瀬ヶ原」又は「尾瀬沼」へたどり着く迄のアプローチが長く、普通の人に日帰りは難しい。

また、水芭蕉・ニッコウキスゲなどの季節なら「鳩待口」から入って田代十字路付近迄行って来れば日帰りでも十二分に楽しめるのだが、草紅葉にも時期が早く、花も一番少ない今頃の時期、早朝・夕暮れ時の風景も見られずに単調な湿原を歩くだけの日帰りコースは魅力に欠ける。

そんな訳で、「湿原歩きも出来て、尾瀬沼も見られる」そんな最短コースの「沼山峠」を入山口とした。

なお、今回のルートは関東圏から車で日帰りするにはあまりお薦め出来ないルートです。
 (ただし、交代運転手が居れば問題は無いでしょう)
長距離運転によく行く若い人ならまだ体力・気力で何とかなるだろうが、50歳以上の人や普段あまり長距離運転をしない人の一人運転では特に帰路の安全面を考えるとお薦め出来ない。
 (どのルートを回っても往復で、約600km位の距離がある)

例え交代要員が居ても、帰路については1人で2時間以上の連続運転は止めましょう。
自覚は無くとも2~3時間以上の山歩きは、無意識の疲れに依る注意力散漫に繋がり、事故に直結する。

 

 

尾瀬へ

 

Ⅰ. 御池まで

   9/6夜、熊谷にも近い私のマンション(宿所)に友人が集まり9/7、朝3時15分マンションより
   車1台で出発。 (前夜から出発時、強めの雨天・・・尾瀬の天気予報も、午前中雨/午後曇り)
   それでも、天候回復にささやかな希望をかけて我等は出発した。

   3:15AM発伊勢崎IC関越自動車道小出IC枝折峠R352御池着(9:00AM頃)
    (雨は小出ICを出る頃から曇り/時々小雨に変わり、御池に着く頃には少し青空が出て来た)

   このルートについては私のブログ「紅葉と百名山、眺めてゆったり白銀の湯」又は「心の道・奥只見
   シルバーライン 錦秋」が参考になるでしょう。

Ⅱ. 沼山峠、そして尾瀬へ

   御池発(9:25AM)沼山峠着(9:40AM)
       ・・・御池でほゞ晴れて日差しも出て来た    (快晴の予感)

    ◆ 沼山峠バス停より・・・・右の看板と小屋の間が尾瀬沼への登り口
14.09.07-003 尾瀬 U 沼山峠.jpg

   ※ 今朝までの雨と、天気予報のせいか、殆んど登山者も居ませんでした。

ここで、お詫び!

   上の写真と、これ以降の写真は同行者2名のご好意に依る提供で構成されています。

   え! 「お前の写真はどうしたのか?」って?
   ・・・・・ 
   実はドジって、カメラを沼山峠の帰り、シャトルバスの中に置いて来たらしいんです。 (涙涙!)
      (シャトルバスの中で荷物の整理をした時忘れたらしい)
   ザックの中に入っているものと思って居た為家に帰るまで気付かず、翌日TELで調べてもらったが
   後の祭りでした。 (「恐らく後で乗ったお客が持って帰ったのだろう」との事でした) 残念!

   とは言え、こうしてブログが書けるのも友人のおかげ!  2人には重ねて感謝している。

さて、本題に戻りましょう。

 

   ◆ 沼山峠出発 (9:55AM)・・・・石積の階段状の道を登ると、木道の登りが続く
14.09.07-045 尾瀬 U 沼山峠.jpg

    ◆ しばらく木道を登った後、ここから下りが始まる・・・日差しが強くなって来た様だ
14.09.07-005 尾瀬 U 沼山峠.jpg

14.09.07-006 尾瀬 U 沼山峠.jpg

    ◆ 今回、沼山峠~大江湿原までの間にはこの様なリンドウが数多く見られた
       (気のせいか、少しスリムで小型の様だった。 もしかして、記憶のものと別種?)14.09.07-008 尾瀬 U 沼山峠.jpg

     ◆ いよいよ大江湿原に出る所・・・・この辺迄30分位
14.09.07-007 尾瀬 U 沼山峠.jpg

    ◆ 大江湿原の始まり ・・・・ 天気も更に回復、空の青さが感動的
14.09.07-009 尾瀬 U 大江湿原.jpg

    ◆ 湿原の名前の由来、大江川
       ・・・川の両側の青い花はトリカブト、右の白い(細長い)花はサラシナショウマ
14.09.07-011 尾瀬 U 大江湿原.jpg

    ◆ いよいよ尾瀬沼が見えて来た ・・・・ 右手奥にヤナギランの丘も見えてきた
14.09.07-014 尾瀬 U 大江湿原.jpg

    ◆ 本道を外れ、ヤナギランの丘に向かう ・・・・ 7~8月にはヤナギランが咲き乱れる所
       旧沼田街道を自動車用にする計画が持ち上がった時、尾瀬貫通道路開削による破壊から
       尾瀬沼~大江湿原等の自然を守った長蔵小屋の3代目・平野長靖(ひらのちょうせい)
       氏や平野家の古老たちの眠る丘。 この丘から尾瀬沼や長蔵小屋などを見守っている。14.09.07-016 尾瀬 U ヤナギランの丘.jpg

14.09.07-018 尾瀬 U ヤナギランの丘.jpg

    ◆ ヤナギランの丘には花が終わって綿毛を飛ばすヤナギランしか無かったが
         丘の正面には晴れ渡った青空の下に、尾瀬沼と長蔵小屋の屋根が光っていた
           湿原の左側を大江川が尾瀬沼に向かって流れている
14.09.07-017 尾瀬 U ヤナギランの丘.jpg

    ◆ 燧ケ岳のビュースポット (撮影姿勢でカメラの形が想像出来るのも面白い)
       --- ここはヤナギランの丘から本道に戻り、少し尾瀬沼方向に歩いた所---
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    ◆ ビュースポットからの「燧ケ岳」 ・・・ 画面右側の丘が「ヤナギランの丘」
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    ◆ 同じ場所、同じ時間でも、カメラと視線の高さが30cm位高くなると・・こんなに違う14.09.07-105 尾瀬 S ヤナギランの丘分岐点付近877×585.JPG

    ◆ まもなく尾瀬ヶ原からの道と合流点・・・2人の人が覗いている川が「大江川」
14.09.07-025 尾瀬 U ヤナギランの丘分岐点付近.jpg

    ◆ 大江川を覗くと・・・コイか?(フナかも?) 昔はイワナが見えた・・・と?!
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    ◆ 大江川の上流方向14.09.07-029 尾瀬 U 尾瀬ヶ原・燧ケ岳方面分岐点付近.jpg

    ◆ 三本松からの長蔵小屋/ビジターセンター方向
14.09.07-026 尾瀬 U 尾瀬ヶ原・ヤナギランの丘分岐点付近.jpg

    ◆ 長蔵小屋周辺 
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    ◆ 旧長蔵小屋付近からの「燧ケ岳」
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この後、簡単な昼食の後帰路となる。(往路を辿る道)

 

 

帰路

Ⅰ. 長蔵小屋~御池

   「長蔵小屋」出発(12:20)沼山峠展望台(13:05)

    ◆ 沼山峠展望台 ・・・ 尾瀬沼が見える最後(最初)の場所14.09.07-044 尾瀬 U 沼山峠.jpg

    写真はここで終ります。

    沼山峠展望台沼山峠着(13:20)シャトルバス発(13:25)御池(13:40)

 

Ⅱ. 御池~群馬(出発点)・・・・・車移動


    御池発(14:00頃)檜枝岐R401R289只見(R252)六十里越え

    小出(R17)小出IC関越自動車道北関東自動車道伊勢崎IC帰着(18:50頃)


 

ドライブデータ


    走行距離合計 ・・・・・ 約600km     (メータ読み:595.8km)

    平均燃費 ・・・・・・・ 22.1km/リットル  ( 26.9 リットル/総消費量)

    ガソリン単価 ・・・・・・ 160円/リットル             4,304 円

    御池・駐車料金 ・・・・ 1,000円/day        1,000 円

    高速料金概算計 ・・・・ 4,600円/往復         4,600 円

   ―――――――――――――――――――――――――――――――――――

        共通経費概算合計               9,900 円
   ―――――――――――――――――――――――――――――――――――

        一人当り経費 (1/3人)              3,300 円 
                + シャトルバス代        1,040 円/往復

        ※ シャトルバス代は、飲食費同様各自清算とした

      

※ 写真、画像は縮小されています
 必要に応じクリックして拡大表示して下さい

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