城内に生まれてもう少しで古希、定年後は田んぼと畑で農作業の毎日です。

城内の花風景の最近のブログ記事

4/25 桜も満開の時期が過ぎ去り葉桜となってしまった。桜の花に代わって今度は花水木のピンクの花が満開になった。

新堀新田ではひと昔し前に、「新々クラブ」という若者のグループがあった。そのグループが活動の一つとして村中に花水木を各戸1本植えた。

それが育って村じゅうで今花盛りとなっている。

桜の花より赤が濃くて綺麗なピンク色 となった。

花水木と芝桜、ゼンマイ揉み            IMG_2470.jpg

花水木 とこいのぼり                 IMG_2543.jpg

花水木と標識                     IMG_2540.jpg

花水木と葉桜の木                IMG_2539.jpg

花水木と竹囲い                   IMG_2469.jpg

花水木と良い香りのライラック         IMG_2536.jpg

花水木と山法師の木                       IMG_2538.jpg

花水木と紫モクレン、アケビの木                      IMG_2530.jpg

花水木と白い芝桜、オッコウ                     IMG_2529.jpg

花水木と白い雪柳                     IMG_2480.jpg

花水木と竹囲い                    IMG_2525.jpg                   

花水木と雪椿、石宮                   IMG_2524.jpg

花水木とチュリップ                            

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2本の花水木と白い桜 

IMG_2518.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                  

現在の小学校入口には二の宮金次郎の石像がたっている。

以前の小学校校舎から昭和48年に移築されたものです。

基礎台座石には「皇紀二千六百年記念」と刻まれていた。

この年は昭和15年で国を上げて各地で紀元2600年記念行事が行われた。

神武天皇即位2600年を祝った年であった。城内でも盛大に行事が行われたことでしょう。

そのような歴史を感じる二の宮金次郎の石像である。

私がこの石像の前を毎日通学した旧城内小学校の頃を思い起こして、懐かしい昭和30年代の上原の家並みをイメージして見ました。

確かな記憶でもないので年代がずれていたり、家並みが違っているかも知れませんがあしからず願います。

現城内小学校入口の二の宮金次郎石造

二宮金次郎.jpg

基礎台座石に「皇紀二千六百年記念」の文字

皇紀2600年.jpg

 

昭和30年代頃の上原家屋図(イメージ図です)

昭和30年代上原交差点地図 .jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

城内の各集落の桜も葉桜となってきました。今は花ミズキ(アメリカハナミズキ)が満開になってきました。

先週まではどこの集落に行っても満開の桜があちこちと咲いていて、どこを見ても春蘭満な気持になりました。 

もう15年以上は経つと思うが、村の若者の集まりの「新堀新田クラブ」が、全戸に1本づつ花ミズキを植える事業を行いました。今はその花が丁度よく育って綺麗に各戸に咲いています。

現在までに花ミズキを絶やした戸もありますが、約30本は育っているようです。当初は50本くらいは植えたと思われますが。この品種はアメリカハナミズキで花の色は濃いピンク色です。秋には赤い実がなって、葉っぱが紅葉します。結構、桜と同じぐらい楽しむことができます。戦前アメリカへ桜を贈ったお返しに来たのがこのアメリカハナミズキです。

村内の上手の花ミズキからです。↓花ミズキと青竹の囲い

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↓花ミズキと赤い花の木(名前?)

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↓花ミズキと神社幟柱

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↓花ミズキと神社幟柱

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↓花ミズキと鯉のぼり

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↓花ミズキと石宮

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↓花ミズキとレンギヨと葉桜

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↓花ミズキと香りのよいライラックとチューリップ

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↓花ミズキと山法師とゼンマイもみ

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↓盆栽作りの花ミズキ

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↓花ミズキと紫モクレン

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↓花ミズキと藤

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↓花ミズキとオッコウ

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↓花ミズキとしだれ桜

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↓花ミズキと雪柳

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↓村中十字路より下手:花ミズキと雪柳H26-5-4新堀新田花水木14.jpg

 ↓花ミズキとスイセンとゼンマイもみ

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 ↓花ミズキと青いトラクター

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 ↓花ミズキとツバキと石宮

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 ↓花ミズキ

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  ↓花ミズキと赤い車庫

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 ↓花ミズキと紫モクレン

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 ↓花ミズキと桜

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  ↓花ミズキと雪柳

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  ↓花ミズキと黄色のレンギヨ

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 ↓花ミズキと葉桜 

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  ↓花ミズキとチューリップ

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上原の城内小学校グランドで白い水芭蕉が咲いていました。

晴れた日はウオーキングをしている。通学路を上って小学校を通り、稲穂ヶ丘、千溝、新堀ルートです。

その日の気分で行き先ルートはチョイスしている。5,000~8,000歩位です。

(H26-4-1)まだグランドには20~30cmの雪がありました。端の小さな池では白い水芭蕉が既に咲いていました。

H26-4-1水芭蕉.jpg

 

(H26-4-5)グランドにまだ少し雪が残っているが雪の白さと競う白い水芭蕉でした。

H26-4-5-1水芭蕉.jpg

 

(H26-4-5)小さな池の中の白い水芭蕉でした。春休みが終わってかわいい新一年生が見つけるといいなあ~。

H26-4-5-2水芭蕉.jpg

 

(H26-4-11)グランドの雪も消えて春らしくなってきました。周りの雪の白さもなくなり、池の中にだだ白い可憐なまぶしい水芭蕉が目立ちました。

H26-4-11水芭蕉.jpg

 

ふるさと歳時記1月

http://tomomiti.hakkaisan-photo.com/video/48-H25-12-2saijiki-1.wmv

 

せせらぎの歌(宇田沢川)

 今年の積雪はまだ少ないように感じるがこれからが冬本番に入るのだろう。里の初雪は12/12であった。

2月に入ると冬の行事や祭りが始まる。冬の厳しい日々の中で、心がホッとする一時でもある。

12/9 新堀新田十二神社境内の石碑 初雪3日前、周りの山々は白い。

12-9IMG_2856.JPG

 

12/13 新堀新田十二神社境内 前日に初雪が降った。

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12/14 新堀新田境内の石碑 この頃には里が銀世界になった。ホワイトクリスマスはもう大丈夫だ!

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12/22 麓地内で  明りに照りだされた田んぼと大規模なイリミネーション 

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1/7 新堀新田十二神社 雪も穏やかな新年となった。

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1/18 神社屋根の1回目の雪堀

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 「ふるさと歳時記」の11月、12月を動画にしてみました。亘さんの協力をいただいて作ってみました。下記のリンクから入れます。ダウン1ファイル5分以上かかります。

↓11月

http://tomomiti.hakkaisan-photo.com/video/46-H25-11-6saijiki-11.wmv

↓12月

http://tomomiti.hakkaisan-photo.com/video/47-H25-11-11saijiki-12.wmv

11/22(土)、久しぶりに晴れであったので、自転車で晩秋の城内を廻って見た。この前の里雪もスッカリ消えて、深まった晩秋の風景であった。

(Adobe Photoshop Elements10で画質調整しました。)

スタートは新堀新田の十二神社から、欅の葉っぱがいっぱい境内に落ちていた。大きな欅の木になった。1新堀新田十二神社-1.jpg

 下新堀の神社:道路を挟んで一杯なった柿の木があった。前の作業場はなくなった。2新堀神社-2.jpg

田崎の民家と柿:水鏡に写った赤い柿の実、この場所の四季はそれぞれ気に入っている。3田崎.JPG

 法音寺:大きな一枚の自然石の石橋を渡ると境内は落ち葉が一杯であった。4法音寺-1.jpg

法音寺の亀福寺:黄色く染まった紅葉と本堂に一杯積まれたマキ。5亀福寺-3.jpg

 藤原神社:大きな欅に境内が囲まれて、紅い落ち葉が一杯敷き詰められていた。6藤原神社-1.jpg

野際の二十三夜塔と大根洗い風景7野際-1.jpg

上薬師堂の長福寺、紅葉の大きな欅と白い八海山と緑の杉林8上薬師-3.jpg

岡村の東部集落センター脇:落ち葉の中の桜と雪の八海山9岡村-1.jpg

 山口入口の黄色に染まった木と十二神社:昔はこの前を歩いて奥に行ったのかな。10山口-1.jpg

上出浦下手田んぼの中、たわわになった柿の木ここまでクマは来ないようだ。11上出浦-1.jpg

 

下出浦橋のたもと、小さな柿の実の付いた柿林12下出浦-1.jpg

 

上原薬師様の大きな紅葉の木13上原-1.jpg

 

麓の六万騎上り口、もう落ち葉が一杯であった。駐車場には何台か止まっていた。16麓六万騎-1.jpg

 

麓の地蔵尊の山側からの登り口、木々が紅葉に染まっていた。15麓地蔵尊-1.jpg

麓の真淨寺前の柿の木、太良兵衛の二十三夜塔もある14真浄寺-1.jpg

 

 

 

 

 

9/19の満月は「仲秋の名月」であった。晴天に恵まれて何年ぶりの満月での名月になった。今年以降は当分の間、満月はないようだ。

台風18号が去ったら、晴天が続き、絶好の稲刈り日和になった。約一週間、猫の手も借りたいと言いたいのだが、内の稲刈りは親戚に刈ってもらっているので、刈り手の予定を聞きながら刈ってもらった。お陰で、晴天の内に完了してホッとした。お天気に恵まれたせいか、取れ高は昨年より少し多かった。合間を縫って近くの稲刈り風景を写した。

田崎地内

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県営圃場整備事業の完成記念碑(H17)(田崎・新堀・法音寺)H25-9-21南部地区土改記念碑.jpg

県営圃場整備事業で出来た溜池方式で給水、ガマの実が一杯であった。渇水時には石万川の排水からのポンプ汲み上げ方式とした(法音寺)H25-9-21貯水池田崎.jpg

県営圃場整備事業により整備された3反歩の田んぼ(田崎・法音寺)H25-9-21稲刈り10アール田.jpg

県営圃場整備事業により整備された3反歩以上の田んぼ1町歩?(田崎・法音寺)H25-9-21稲刈り10アール田崎.jpg

ハス池と八海山(岡)H25-9-21稲刈り岡村逆さ八海山1.jpg    

親子で稲刈り体験(上出浦)H25-9-21稲刈り上出浦.jpg

今年はどこの田んぼも稲が倒伏して大変であった。一家総出の稲刈り(妙音寺)H25-9-21稲刈り妙音寺倒伏田.jpg

刈り取り後のワラ干し(田崎)H25-9-21ワラ干し田崎.jpg

めずらしい田んぼの中のハッテ掛け作業(新堀新田)H25-9-21稲はって掛け.jpg

9/19 仲秋の名月 (新堀新田)H25-9-19中秋の名月1.jpg

八海山の朝焼け(新堀新田)H25-9-21八海山朝焼け.jpg

 

 

 

7月20日(土) 同級生3人で長森山トレッキングコースに登ってきた。以前このコースが出来ていることは聞いたことがあったが登るチャンスがなかった。

地元長森の同級生が誘ってくれたので挑戦して見た。朝8時に集合して車屋脇の「山崎の鼻」からスタートした。

この「山崎の鼻」 からの登山は傾斜がなだらかなコースとなっている。私にも楽に登られた。二時間程度で頂上に着いた。早いお昼を食べて、山頂からの景色などを眺めてから下山した。下山道は少し急のところもあったがゆっくり歩いて一時間程度で降りた。今回は「六万騎山」でなくその手前の長峰口に降りた。

長峰口に降りてきてから「四季の道散策コース」を歩いた。途中で最近オープンした「八海山雪室」に立ち寄った。コーヒーをいただいて、雪室(ゆきむろ)を見学した。

「長森山トレッキングコース」と「四季の里散策コース」。

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長森車屋脇からの「山崎の鼻」登山口。

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「山崎の鼻」登山口

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昔、長森に神社が流れついたとか?

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ナメコが木にビッシリと付くと聞く。

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アンニンゴ

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ヤマユリ

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登山者の安全を見守る地蔵尊。

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登り途中から六万騎と八海山酒造を望む。

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登り途中から下出浦地区を望む。

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形の良いキノコ(名前不明)。

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頂上付近からの城内西部方面。

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頂上付近から暮坪藤原方面を望む。

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長峰登山口:少し急な所あり。

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「八海山雪室」玄関前の開花した桜の花:雪室で保存しておいたもの。

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オープンした「八海山雪室」。

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「雪室内の一千トンの雪」外から重機で運び入れた。

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「雪室」の中の蔵タンク、5タンクに原酒2000石(36万リタ―)が貯蔵されている。

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焼酎の入った樽です。地下の一定温度に寝かせてから出荷する。

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長森欅苑の大欅、樹齢1500年、近くに行くと荘厳な感じになる。

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6月13日夕方 18:45 この日の夕焼で周囲の山々が黄色に色づいた。あまり見かけない景色であったので写して見た。

山々が鮮明に浮き出ていたのでびっくりした。途中から八海山の前に大きな虹がほぼ垂直に架かっていたのに気が付いた。

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↓黄色く染まる藤原山

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↓八海山手前に虹 が架かる 

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↓黄色く染まる新堀新田土改記念碑

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↓18:50新堀新田十二神社から田崎方面 大きな虹H25-6-13夕方虹17.jpg

↓18:50虹の片方は三国川当たり

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↓18:50虹の片方は岡村当たり 

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城内の桜を追って

 今年は例年にない大雪であった。雪消えも遅れて4月下旬に入った。それから一斉に桜が開花した。豪雪のために毎年小さな桜の木は枝や幹が折れる。大きな桜の樹は雪の重みで幹が割れてしまう。桜の木が大木になるには人の手が一杯かかっている。城内を散策すると思いがけない所に長寿の桜や桜並木を見つけることができた。

1/11↓

1-1-H24-4.JPG

1-下出浦の西山の桜: 上村勝義の実家(西山)の裏の西山裾に咲いている。樹の前に小さな池がありその前の畑の中から撮った。近づくと年輪を重ねた吉野桜の大古木で神秘的で何か神が宿ったような感じがした。

まだ樹の上が咲き始めただけであったが下まで咲くと見事である。(H24-4-29) 

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