「柏崎原発」は安全か?

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今年は何かと政治絡みの重大な二ユースが多かったが、その中でも東日本大震災に端を発した原発の安全性問題が、原発政策の根幹を揺るがしている。

しかし、原発の安全性に関しては今検討されている震災対策などは、東日本大震災と言う尊い犠牲を払わずにも十分に予測し得た内容である事が悔やまれる。

今迄言われて来た「安全神話」は、やはり企業と政治により人為的に作られたものと言わざるを得ないない。

と、ここまではTVなどで評論家や主に原発反対派の政治家の理論で、丸々支持するつもりはないが、様々な情報隠ぺいや説明会での情報操作疑惑の実態が浮き彫りになって来ると既存の原発の安全性については、やはり企業と従来の監査システムの中での安全宣言は “不安” と言わざるを得ない。

♦ 誤解を招くといけないので原発について、私の「基本姿勢」を明記して置きます。

   1. 長期的には【商業用原発ゼロ】が理想的だと考えている。

       理由 ① 地上設置型原子炉は、やはり地震国日本にはリスク大。
             技術的ブレークスルーで小型・安全な物が出来れば別。
          ② 核燃料リサイクルも、現状ではリスクが大きい。
             使用済みを含む燃料の保管・運搬・リサイクル工場と、其々の
             管理・警備など何れも不十分な体制である。(テロ対策含む)

   2. 現状の日本の政治体制の中で、即原発ゼロが出来るなんて幻想は持っていない。
       (独裁者の国か、一党独裁の小国で無い限り、即原発ゼロは非現実的妄想)

      原発ゼロへの道筋も無く、むやみに原発を止めたまゝ3年も続いたら日本沈没だ。
      (企業も国も、農・林・水産業もすべてが連鎖してギリシャ以上の経済破綻に!)
      従って、代替電力の整備期間中は最低限度(期間限定)の原発稼働が必要だ。

   3. 今の最優先事項は、リスクの少ない原発を何基稼働出来るかを早期に確認し国内
      の電力需要を経済的にも不安の無い状態に戻す事。

      同時に、「代替エネルギー整備計画(廃炉計画を連動)」を作成・実行する事だ
      と考えている。

 

【日本の原発MAP】と【柏崎刈羽原子力発電所】

  ※ この項のマップ及びデータは(株)講談社様発行のブルーバックスシリーズB-1759
     「日本の原子力施設全データ」(2012-2-20版)から引用して居ります。

♦ 全国マップ 及び データの対比凡例

原発MAP 1.jpg

 

♦ 「マップ」&「原発敷地内レイアウト」

柏崎原発MAP 1.jpg

 

♦ データ

柏崎原発DATA 1(1280).jpg

柏崎原発A-1.JPG

 

※ 「柏崎刈羽原子力発電所」・・・・便宜上、これ以降は 「柏崎原発」 と簡略表記します

 

【「柏崎原発」の安全性】について

原子炉や建物の安全性についての具体的な事は専門家の判断を待つしか無いが、現時点で気になる事は、【活断層】についてである。

上記データ項目 ⑰ では、直近の活断層は約17kmの距離に、長さ36kmの規模のものがある、と記されている。
が、このデータは原発建設候補地選定用の調査報告書の数値であり、調査自体も今から見れば公平性を欠く人選で行われた疑いも拭えない。
  (再調査した各地で露見した事が、この地では無かったとは考え難い)

♦ 今回の活断層調査対象から、なぜ「柏崎原発」が外れているのか不思議!

地形を見れば明かだが、活断層が直近17kmとある事に疑問が生まれる。
例えば、【17km離れた所に「原発」と並行に36km規模の活断層がある】と言う意味なら、例え動いたとしても「原発」のダメージは少ないだろうが、【17km離れた場所に「原発」と直角に36kmの断層がある】と言う事になれば話は変わる。

阪神淡路大震災の時、当時大阪・豊中市に住んで居て震災に遭ったが、それまで断層なんて無かったと言われていた神戸から伊丹空港の先まで約40km位新しく地割れが起きて、激震が走った。
元々は淡路島あたりの古い断層が動いたものがトリガーとなったと言われている。

つまり、例え断層が無い所でも、断層の切れ目の方向にある場所は多分に危険性がある と言う事。

これを考えると、柏崎原発から17kmと言う断層が魚沼丘陵を切り裂いて走っている(魚野川沿い)断層で無い事を祈りたいが?

これは直線で約17km、しかも「原発」とほゞ直角。 中越地震の震源域でもある。 再調査が有っても不思議でないはずなのだが?

♦ 念の為、周辺マップ(Google)を掲載して置きますのでご参照下さい。

柏崎・南魚沼市-M01.jpg
リサイズの過程で文字が読み難くゝなりましたが、Google Map で見て頂けばハッキリします。

 

♦ もう一つの懸念

「柏崎原発」の周辺一帯は太古、信濃川河口流域の泥炭地である事は公知の事実。
普段の乾燥期の地震では大丈夫だと思うが、雨期の最中~直後の様に大地が雨を多量に含んでいる時期に巨大な震災に見舞われたとしたら、あちこちが【液状化】現象で災害や事故の対策が大きく阻まれる事が予想される。
  (3.11の悪夢を繰り返す事になり兼ねない)

こんな点でも、後に想定外などと言わない対策を願いたいものである。

 

 


 

 

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コメント(6)

壮大かつ現代性を持ったテーマだ。

俺はやはり「原発即時廃炉」の立場だな。
勿論、イチ、ニ、サンで原発が全てお終いに出来るかどうかは別として、大事なことはその政治決断を直ぐにでもすることだと思う。

原発依存を続けるとすれば必ず再稼働と云う問題が起こるが、じゃあ具体的にどの原発が稼働可能かと、個別に検討した場合、柏崎も含め地震列島の日本で今、再稼働の安全を保証できる原発など無いだろう。
今、1基を除き全て稼働していない訳で、この1基も活断層との関係が取りざたされている。結局このまま廃炉に持って行くのが、一番現実的だと思うよ。

後は廃炉の決断を前提にしての、対策と云うことになるだろう。
その立場に立って初めて、「ではどうしたらいいのか?」と考えたり動き出すことが出来ると思う。

例えば今火力発電で使っているLNGの輸入価格は、外国に比べて何倍も高い。これも総括原価方式と云う、幾ら高い原料代でも全部電力料金に被せることが出来る東電などの殿様商売によるものだが、これも原発廃炉を決断することで、本腰を入れて価格交渉に取り組まざるを得なくなるし、それが出来る筈だ。
又、再生可能エネルギーの開発にも、否応なく本腰を入れざるを得なくなるだろう。

事実の問題として、この夏、あの猛暑でも原発抜きで電気が足りたことは関電も認めている。
同時にこの際、我々のライフスタイルも考え直す時期だと思う。例えば客も無いのに、終夜通して煌々と電燈を灯しているコンビニ等も、本当に24時間開けておく必要が有るのか、等など。

原発問題の第一人者は、吉井英勝さんだ。
この人はフクシマが起きてから急にモノを言いだしたのではなくて、その前から100回を超える程の国会質問や質問主意書で問題点を指摘している。
フクシマ後、その指摘があまりに的確でこの指摘を政府や東電が受け入れていたら、あの事故は有り得なかったとして、ネットを中心に一躍時の人になった。

自由報道協会主催の記者会見だが、是非一度見ておいた方がいいと思う。
http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&v=kegQYL2_Rnw&NR=1
或いはこちら(続きもの)
http://www.youtube.com/watch?v=JxvIo6lSab0
http://www.youtube.com/watch?v=TxpDh5KtQ1s

Qの問題意識にもピッタリ合うと思うし、再生可能エネルギーの可能性や展望、その可能性が有るにもかかわらず、原発にしがみつく、マスコミを含めた利益共同体「原発村」の構造が良く分かる。

想定内のコメントでしたね!
このサイトが【炎上】しては元も子も無くなるので、具体的政党名などは避けましょう。
吉井英勝氏の事もその主張も4~5年前から知っていたし、理想論としては私も共感している。
しかし今の日本の【現状と理想のギャップ】を理解されて居ない事、正論だけで政策が動くと思って居られる様なので、正直私としては今はあまり注目して居ない方です。
【現状と理想のギャップ】とは、
① 所属政党の支持層が数%程度で、他党との協調性が乏しい政党では、一般的国民の支持は得られない。  → 実行力に繋がらない。
② 人間の本質=誰でも持って居る、「本音」と「建前」の2面性を理解してない建前論だけの展開。
 (2面性: 普通、「総論賛成・各論反対」として表に出て来る内容)

彼が本気で自らの主張を実現したいのなら現所属政党にこだわる必要は無い訳で、方法は色々あったはず。(政策の信念があるなら)

10年前から問題として追及したと言うが、10年も同じ事を同じ手法で追及した所で結果は同じはず。
そんな彼の主張は「所詮所属政党ありきの論理、それ以上はの望めない」との思いから注目しなくなった訳。

ま、他の政党でも同様に自己の政治信条を持たない「政治屋」がウヨウヨしている現状で、彼だけを酷評した様で申し訳ないが。

「本当の政治家」ならば党利党略よりも
【「現状の日本を〇〇にしたい」だから「自分としてはこう言う事をしたい」だから「△△党ならこう言う活動ができ、自分の理想をより早く実現出来そうだ」だから・・】と言う道筋=政治信条を持つべきだ。

少なくとも「〇〇にしたい」「こう言う事をしたい」と言う事がブレない限り「△△党」で無ければ出来ない事なのかを考えて、もし「△△党」以外の政党や人で同意見ならば、そちらを選択する柔軟性も欲しい。
これは政治信条を変える訳では無いので、本音で応援してくれて居る有権者なら離れる事は無いはずだ。
 (と、これこそ建前論だったかな?・・・ハハハハ 反省!)

原発即時ゼロの件だが、【現状と理想のギャップ】の項②で書いた本音と建前が障害となって、道筋を決めるだけでも2年はかゝるだろう。
まして代替エネルギーの安定確立までには15年は必要だろう。

仮に代替エネルギーの100%買い取り政策ならば、民間・海外の投資で5年もあれば可能になるだろうが、その分の税金転嫁は不可能だ。
赤字国債1,000兆円の現状では税収増の道筋無くして早急な代替エネルギー確保は無理。

「昨年夏も、今年の夏も原発無しで乗り切れたじゃ無いか! これからだって大丈夫!」

と、言う説があるが、現場は綱渡り状態で来ている。更に来年・再来年と続くと更に耐え切れない企業が倒産や海外シフトを余儀なくされる。
言うまでも無く失業者も増え、社会保障費も増え消費税も上がる・・・【負のサイクル】は始まっているのである。

今回の自民党圧勝も、それで苦しめられている(経営危機の企業や自営業者・倒産や人員削減等で職を失った等の)人々が、数多く自民に入れたと思われる。
実際にそういう人をを数多く知っている、またハローワークでもそう言う話を多く聞く。

「電力規制で納期が守れず、次から受注が少なくなり、企業として成り立たなくなる」と言う例が多いらしい。
その為、海外シフトすると言う話も身近で聞いている。
大手や資金力のある企業は海外と言う選択肢で企業は生き残れても、そこに働くべき従業員は取り残される訳で、国家としては成り立たなくなる事になる【負のサイクル】に入ってしまったと言う訳だ。

早急の解決策は、リスクは有っても電力の安定供給で乗り切るしか無いのである。
このまゝではギリシャ以上で有り続けるのはあと2年~3年が限界であろう。
  (国際的な信頼度が下落したらもっと早いかも?)

来年も恐らく節電政策は出るだろうが、電力問題はもはや国家の再生母体を脅かせている状況なのだ。
もし今年以上の規制が続いたら国内の再生母体(中小企業や電力が必要な野菜工場・魚の養殖など)が大打撃を受けるだろう。

これらの事を総括すると、
① 国の経済・雇用を確保するには、原発ゼロ政策はソフトランディングであるべきだ。
② ソフトランディングとリンクして代替エネルギーの確率をしっかりと実行する。
③ 経済復興政策では建前論議より具体化論議をスピード感を持って!

国会中継などを見ても、「総理の施政方針を発表」するだけで閉会になり「予算委員会で特定議員の不祥事を質疑応答」したりが常態化して居るが、これが無駄に審議を長引かせる原因だ。

【スピード感を持った国会にするには】
 ① 施政方針など、会議の前にメールか文書で配布して置き、国会内ではプロジェクターなどを
   使いてプレゼンテーション形式にすればいい。
   それに対する質疑応答は続けて行い、その場で応答出来ない事は後日行えばいい事だ。

 ② 予算委員会などでは当初の予算案等テーマを集中で審議すべきだ。
   テーマ案以外の話題はべつの案件とし、案件ごとに臨時委員会の様な審議組織を立ち上げれ
   ばいい。

TV等で予算委員会を見聞きして居ても、何の委員会なのかと思いたくなる議論に時間ばかり取られている。この様な会議の場合、出席議員にペナルテイが有るべきだ。
例えば、「その日の手当を出さない様にする」など!
わが身の収入が減るとなれば彼等もば少しは早く終わらせる事に努力するだろう。
   (その為には何が重要かも考える様になるだろう)

まあ誤解の無いように書いておくと、Qが主張すると同じく、原発に限っての、あくまでも俺の意見として述べたことで、吉井さんの件はその補強。逆じゃないよん。

やはり一旦事故が起きた時の影響を考えた時、経済と天秤に掛けるべきでないと思うし、今のところ原理的に放射性廃棄物の処理方法を人類は持っていない。「トイレなきマンション」と言われる所以だ。

廃炉の「決断」をして初めて、その後の様々な問題への対処、例えばソフトランディングへの道筋等も具体的に考えることが出来るし、そうすべき問題だと思う。
動いているのを止めようと言うのじゃない。今現実に1基を除き動いていない状態をこのまま廃炉にするプロセスを考えるのが、一番現実的だと思うよ。

吉井さんも云っていたが、科学と云うものを今の知見の枠内で縛るのは適切でなく、いつの日か人類は放射性物質の処理方法を獲得するものと、俺も思う。いつかキレイな核融合反応も制御出来る時も来るだろう。化学反応(電子レベル)の問題でなく物理(原子核レベル)の問題だから、中々難しいとは思うが。
その為にも研究、特にこの場合基礎研究は多いに続けるべきだと思うし、日本はその点で予算的にも冷たい。それはそれとして、やはり今の段階での実用化は無謀だと言うのが俺の見解。

スリーマイル、チェルノブイリ、フクシマを経験した人類の、特に地震列島日本ではね。
ドイツに地震は無いのだがそのドイツが、フクシマを受けて脱原発を決断していることだし。

>・・・ 吉井さんの件はその補強。逆じゃないよん
理解しているつもりだよん! (笑)

言ってる事の本質は同じ事! 最初に書いてある通り、基本は原発ゼロ。
技術的ブレークスルーで小型・計量化(地震対応では必須)と安全性(使用済み燃料を含む)が確率されない限り、この考えは変わらない。
水素や酸素を燃料とする為放射性廃棄物が極めて少なくできると言われる、核融合反応炉にしても、今は各国とも開発中断中で実用化のメドが立たない状況だ。(持続的に長時間核融合制御が出来ない為)

ま、何を決め、何を決断するにも今迄のスピード感では短期間の道筋作成は難しいね!

そうそう、ドイツは即原発停止・原発ゼロ宣言とカッコいいが、その実態はフランスから電力を買ってソフトランディングしようとしている訳で、フランスのその電力は原子力発電である。
言い換えれば、他国にリスクを負わせて自国だけいい顔している訳だ。
ま、今の所フランス側もビジネスとして考えている様だから、何をか言わんや! で、あるが?

おれは物事を論理的に考えるのが苦手。何となくとか雰囲気とかで感じてしまうタチだが、ヤメテケレ、ヤメテケレ、ヤメテケ~レゲバゲバ、みたいな感じ(?)で原発は反対。ただ、家が火事になって消防車が来て水を掛けて消火した、なんてかんじでコントロールできるのであればいいかなと思う。

「安全神話」という語が世に出てきたときには意味不明だった。だって誰が「安全」だと信じているのか? どう考えてもヘン。 しかし、辞典を見ると「神話」には2つ意味がある。簡単に言えば、①神々などが出てくる神話②根拠もないのに絶対的と信じられている事柄。この②の意味ならよく分かる。でも誰がそう信じているのかはやはり分からない。

我々は今の考え方でしか考えられない。おれは23世紀あたりの人類の考えで考えられたら面白いなあと思う。これは余談ですが。

>物事を論理的に考えるのが苦手
と、言いながら十二分に考えて自分なりの判断をしているじゃアーリませんか!
 (相変わらずギャグが古いねー! って聞こえそうだね)

最近の若者達が集まる「六本木」「原宿」「新宿」などで遊んで帰る若者達の多く(私の接触した総数数百人の、恐らく5~6割)は考える事を自ら止めている。
問題なのは、「今が楽しければいい」と言う刹那的な快楽を優先した生き方の若者が少なくない事だ。
そして彼等の中に以外と多いのが深夜子供連れで遊び回っている光景。
もしかしたら、原発以上に日本人の精神面が蝕まれているのかも? と、恐ろしくなる。

ギリシャ神話ならぬ旧約聖書・創世記の「ソドムとゴモラ」の様な【滅びの前兆】ではないかと!


来年もまた参議院選挙がある、これを理由に原発対策も震災復興も、政治家の果たせない公約(=口約束)にはなっても実態は身の入らない政治が続くのでは無いかと危惧する。


そう言えば来年は【巳年】だ。 政治に身(巳)が入る様、我々みんなで監視しようでは無いか!

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このブログ記事について

このページは、久が2012年12月25日 06:30に書いたブログ記事です。

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