薪ストーブ用の薪が駐車場を占領して、早1ヵ月。
妻からは、みっともないから早く何とかしろ、矢の催促。。。。。。
昨日取りあえず、細物を切断した。私てきにはずいぶんすっきりしたと思ったのだが。
面積が変わらないので、、、、、
ビニールの下は輪切りにしたコロ これをまず割る。
問題はこのケヤキの大木、まず輪切りにする。固いのでチェーンソウの刃がすぐに切れなくなる。新しい刃を用意してとりかからないといけない。
楽しい時間が舞っている。
ようやく雨やんだので 近くの田んぼの様子とってみましt。
その後美味しい水無くなったので、補給に藤原神社に雷電様の水汲み。
3Lペットボトル7本調達、脇の道奥で工事中なので 鉄板敷いて有りました。





懐かしいな。
子供の頃、オラしょ(家)の斜め裏がエンキョ(屋号・岡村性)で上原の鎮守様の横の家だった。
鎮守様からコウエン墓の森に向かう道の入口を挟んだ左側の家と言った方がわかり易いかな?
そのエンキョ(多分「隠居」の事とは思うが確かめた事は無い)のショが家の前の畑(オラショの真後ろ)で毎年行う行事がこれ、【十二講】だった。(最も、これが【十二講】である事を知ったのは還暦過ぎて【城内郷土誌】を見て以降だった)
雪面の畑の上に雪で祭壇を作り、祭主(エンキョの親父)が備えものとお祈りをした最後に、
「テッジョウ(天上?)くり、ヤマ(山?)ックリ
XXX XXX・・・何て言っているか覚えていない・・・
スッテンドー~!」
って叫びながら天に向かって弓矢を射る姿が目に浮かぶ。 祭り事はそれで終わるのだが、
「スッテンドー~!」と叫ぶ前の「XXX XXX・・・・」の言葉、覚えて居ないのだが、何だかかなり“H”な内容だった様な?気がする(Q)。